2026年
9月号
9月号

プラネタリウムは約45分、1日4〜5回投影
※定員各回270人、当日9:30から全ての回の整
理券を配布
天文教室|はじめ展(てん) ~時と宇宙と人をつなぐモノガタリ~|見る+αのお楽しみが評判の展覧会特集|KOBECCO×イベントミツケタ!
明石市立天文科学館
昨年10月からの休館を経て、7月30日(木)に新装開館。プラネタリウムは国内最古の現役投影機を修繕し、映像・音響設備も一新。宇宙空間への没入感を向上。また4階日時計広場には、大阪・関西万博「いのちの遊び場 クラゲ館」で展示された「セイコークラゲ日時計」が登場。
リニューアル特別展「はじめ展(てん)~時と宇宙と人をつなぐモノガタリ~」では、世界初の光学式プラネタリウム「ツァイスⅠ型(2号機)」をはじめ、初めての時計、時のまち明石の始まりなど、「時」や「宇宙」に関する“はじめて”の資料を紹介。

プラネタリウムは約45分、1日4〜5回投影
※定員各回270人、当日9:30から全ての回の整理券を配布

万博で話題!直径2mの「クラゲ日時計」
コノ日に行きたい!
館長のたのしい天文教室
2階プラネタリウムドームにて、9月26日(土)、10月24日(土)の14:30から最近の天文の話題などを井上毅館長がユーモアを交えて解説。事前申し込み不要、当日整理券配布、通常の入館料のみで参加できる。11月以降の日程はHPでチェック!
明石市立天文科学館
■会場:明石市立天文科学館(明石市人丸町2-6)
■会期:「はじめ展(てん)~時と宇宙と人をつなぐモノガタリ~」7月30日(木)~ 12月6日(日)※展示内容により期間が異なる
■開館:9:30~17:00(最終入館16:30)
■休館:月曜、第2火曜(祝日の場合は開館。翌平日休館)
■料金:一般700円、高校生以下・明石市内在住の65歳以上は無料(プラネタリウム観覧料含む)
■電話:078-919-5000
https://www.am12.jp/












