2021年
8月号

ほんものの歌だけが歌い継がれてゆく

カテゴリ:文化・芸術・音楽, 神戸

作詞活動50周年トリビュートアルバム『風街に連れてって!』に寄せて

今度のトリビュートのテーマは、生まれていない世代の歌い手たちに、歌い継いでもらうということ。世代から世代への花束であり、時代から時代への贈り物だ。
松本隆

松本隆さんの作詞活動50周年トリビュートアルバム『風街に連れてって!』が7月14日に発売されました。松本さんよりタイトルとコメントをいただき、街の方よりお好きな松本作品と思い出を寄せていただきました。皆様の言葉が、また新しい松本作品との出会いのきっかけとなりましたらうれしく思います。

セクシャルバイオレットNo.1

僕がロックに目覚めるきっかけとなった、思い出の曲。
ティアードロップスが奏でるハードでキャッチなメロディに、ロックってカッコいいと惚れ込んだ。カネボウ化粧品1979年のキャンペーンソングとして生まれたこの曲はおそらくコンセプトが決まっての依頼だったに違いない。物事の周りからドラマチックに紐解いていく技法が
『もう俺は迷わない』
という言葉を区切りとして「セクシャル」「バイオレット」「NO.1」この3つのキーワードにどう繋がっているのか?食事の時にでも聞いてみたい。

パティシエ エス コヤマ 小山 進

風をあつめて

原曲よりも色々なアーティストがカバーしているのを聴いたのが先でした。どのアーティストも、独特な歌詞を大切に、愛しんで歌っているのが印象的でした。
“緋色の帆” “摩天楼の衣擦れ”
… 綺麗で少し難しいフレーズが沢山出てきます。そのオリジナルを細野晴臣さんがすっと歌っているのがとても心地良いです。松本隆さんが、どんな思いで書かれたのか、想像しながら、これからもずっと聴いていきたい作品です。

カラピンチャ 濱田 みつる

卒業

深夜ラジオを聴きながら
ニキビ面で「青春という名のラーメン」(明星食品)をすすった学生時代。生徒手帳のテレホンカードに収まる斉藤由貴に心奪われ、リアル異性と交流することなく迎えた卒業式では誰からも胸のボタンをねだられることはなかった。当時、この曲に登場する「ああ」と妄想しながら好きな人へ想いをよせる女性の幸せを勝手ながら願った。

コラムニスト 岡 力

ペパーミント・ブルー

高校時代に大滝詠一さんの歌をよく聴いていました。一番のお気に入りのこの曲を、恥ずかしげもなく友人達を前にしてアカペラで歌ったことも。
“斜め横の椅子を選ぶのは この角度からの君が とても綺麗だから…”この曲は好きな人との別れを連想させる歌なのですが、松本隆さんの歌詞に出てくる女性はどこかしら洗練された大人のイメージがあり、数十年経った今でも憧れます。

神戸ポートピアホテル 新宮 裕美子

君は天然色

中学時代このアルバムをカセットテープに録音してもらい、耳コピで歌詞を書き写していました。歌詞が好きだから歌を始め、音楽の道に入りました。そんな今の活動の大きっかけになった松本隆さんがなぜか神戸におられ、仲良くさせていただいていることが不思議でなりません。

MOKUBA’S TAVERN/ソプラノ歌手 深川 和美

卒業

僕が9歳の時の曲ですが、何故か毎年
卒業シーズンになると頭の中で駆け巡るくらいに大好きな曲です!
甘く、切なく、学生時代の照れ臭くて歯痒い気持ち記憶が蘇るような詩に、今聴いても照れ笑いしてしまいます!

ビアンヴニュ 大下 尚志

SWEET MEMORIES

物語を自然と想像させる
ような歌詞。今の時代に聴いても色褪せないですね…!世代ではない私ですが、何度聴いても引き込まれる作り込まれた曲だと思います。今回のアルバムでは幾田りらさんが担当されていてとっても楽しみ。昭和から令和へこれからも受け継がれてほしい名曲です。

FRAU KOBE JAPAN 棚倉 舞

制服

中学時代。放課後の教室で
仲良し女子2人組が歌っていました。挨拶ぐらいしかしたことのない2人から突然、「聖子ちゃんの制服って歌、知ってる?」と尋ねられ、知らなかった私は困惑。3人でハモりたいパートがあり、偶然居合わせた私が付き合わされることに。すぐさま歌唱指導を受け、3人で歌いました。これがきっかけで2人と仲良しに。卒業シーズンには2人を思い出します。

上方落語協会 關 英栄

赤いスイートピー

松田聖子さんとは、丁度学年が同じ。
同じ時代を生きたので一つ一つの曲に想い出が重なります。
この曲は、大学2年生の時、軽音楽部の先輩とお付き合いしていた時に流行った曲。最終的には、苦い想い出になりましたので聞くと胸が痛み、聞かなくなっていました。未だに松田聖子さんの歌を歌うのは、苦手です。でも、最近ディナーショーに行ってみたいと思うようになりました。

株式会社オフィスマーメイド 谷口 享子

普通のラブソング

1982年放送、水谷豊さん主演のドラマ「あんちゃん」の主題歌である。1988年の春、師匠・鶴瓶に入門志願した際、こう言われた。「こんな特殊な世界だからこそ、普通の感覚を持っとかなアカンよ」。サビの歌詞はこうだ。
「俺は普通の男 普通に生き そして普通の靴で時を渡り ah
何故か普通の女 愛してるよ そんな人たちだけが今日も 幸福って橋を渡るよ」

落語家 笑福亭 銀瓶

HAPPY END はっぴいえんど

1973年夏、大学生になって初めての夏休み、友人たちと北海道旅行の間、車の中でずっと聴いていたのが「はっぴいえんど」のアルバム「HAPPY END」でした。
Spotifyで「はっぴいえんど」を探し当てて聴くと、たちまち1973年にタイムスリップし、広大な北海道の道のように人生は果てしなく続くと信じていた「あの頃」に戻ることが出来ます。大人になった私に
「HAPPY END」は今も勇気を与えてくれます。

奥田真珠貿易 奥田 京子

風をあつめて

神戸の透明な光の中を歩いていると、ふっと「風街」が見えるような気がします。小さな路地あたりには確かにそれがひそんでいるようで、わざとそこを歩きたくなります。不思議なモザイクのような街だからでしょうか。そんな街で「KA・ZE・を・あつめて…」と口ずさむと、なにか思いもかけないことが起こりそうで、それは、むかし歌ったときの気分とはどこかちがってて……なんだかちょっとドキドキします。

編集者・作家 松田 素子

君は天然色

「想い出はモノクローム 色を点けてくれ」ということばの向こうのストーリー。「松本の詩じゃないと駄目なんだ」と言った大瀧詠一。日本の「ウォール・オブ・サウンド」の最高峰の音。全てが私の感情を揺さぶります。哀しみと友情の先に生まれたこの曲が世に出て40年。これからの40年も眩しいままであり続けるはずです。

チーニーカリー 有村 早永

赤いスイートピー

中学の合唱コンクールで歌いました。当時の私はまだ恋をしたことがなく、「煙草の匂い」は嫌いだけれど、その匂いが好きな人からしたら、イヤにならないものなのか、と疑問に思っていました。また「あなたが時計をチラッとみる」場面を想像しては自分も泣きたい気分になっていました。そんな自分の思いを込めて歌ったこの曲は見事優勝し、クラス全員で喜んだ忘れられない思い出です。

トアロードデリカテッセン 古家 純子

セクシャルバイオレットNo.1

紫煙の漂い、大音量のFree Jazz、苦悩を浮かべるブラックコーヒー。いつしかソコに身を置く自分。しかし、TBSのザ・ベストテンが始まると、今日の一位を気にする自分が現れる。『銀河鉄道999』の8週連続1位を阻止したのが、『セクシャルバイオレットNo.1 』
いつしかカラオケのレパートリーに。
そんな学生時代’79年のヒット曲。奇しくも、風見鶏の館はこの年に一般公開が始まるのです。

㈱日比谷花壇 風見鶏の館 明星 守

木綿のハンカチーフ

最初に触れたのは、九州の田舎町で過ごす中学生の頃。男女の掛け合いで小説のようにストーリー展開するこの曲は、斬新な歌謡曲として今でも記憶に残っています。長男坊は家を継ぐのが当たり前と言われていた時代。当時は都会への憧れなんて感じておらず、「彼女」の立場が「当然でしょ」と考えてたように思います。でも時が経ち
“都会の人”になり、改めて聴き直すと、「彼」の立場が「当然でしょ」って思う自分がいました。

アップルファーム 馬場 孝宏

蒼いフォトグラフ

トレンディドラマの主題歌でもあった、この作品は、
“今一瞬あなたが好きよ 明日になればわからないわ”
の詞が印象的で、80年代当時学生だった私が、思いつめるほどではないけれど、リアルに感じていた期待と不安みたいな気持ちと共鳴し、今も心に残る好きな作品の一つです。カラッとしてて重たくないけど、確かにその時代に在った空気感を切り取って色褪せないのが松本作品の魅力だと思います。今でもこの曲を聴くたびに、当時の“青さ”が思い出されて、キュンとしているアラカン世代なのでした。

帽子の㐂久屋 宮繁 喜久・恵子

ルビーの指環

子供の頃、ザ・ベストテンを楽しみに姉妹でものまねをしながらよく歌っていたことを懐かしく思い出します。大人になり改めて歌詞を知ると、子供の頃に感じていた記憶とは違い、
せつない大人のラブソング
だったのかと初めて知りました。

風見鶏の館 伊藤 裕子

風をあつめて

いい意味で変態的な曲調がただただカッコ良く、見えないものまで見せてしまう詞。Rockだけど叙情的でなんとも魅力的なのです。あの頃、「幸せになること」に夢中で、「幸せであること」に熱心な今。だからこそ、もう一度
松本隆の世界をまるごと反芻する時が来た、と思うのです。

わたせせいぞうギャラリー 若宮 有紀

SWEET MEMORIES

当時小学生だった私。学校の階段の踊り場でベストテンごっこをし、みんなの前で歌っていました。
途中の英語の歌詞は聞いたままめちゃくちゃ歌っていましたが、誰も気付くことなく熱唱してました。
Don’t Kiss me baby We can never be

ラインの館 藤井 彰子

君は天然色

学生時代に音楽が持ち出せる時代になり、レコードからカセットテープにダビングして、テープが擦り切れる程にウォークマンで聴きました。大瀧詠一氏のあの声にマッチしたあの歌詞はとても印象深く心地がよかったです。今でも聴くたびに当時とは違う印象を覚え、友達とあーでもない、こーでもないと言い合う、いつまでも私にとって色褪せない一曲です。

ロック・フィールド 増田 久樹

赤いスイートピー

先生の紡ぐ歌詞には温度、色、匂いがあってずっと新鮮。絵画のようなインスピレーションを感じます。
“春色の汽車に乗って 海に連れて行ってよ”
中学生の時に、初めてその歌詞をみた私は表現の美しさに心から感動しました。後に先生のヘアメイクを担当させて頂いた時に、音楽の神様が同じ時代に今も生きて、音楽を続けて下さっている現実に痺れました。

美容室エリザベス 八木 香保里

風をあつめて

ソフィア・コッポラ監督の
ロスト・イン・トランスレーションという映画を観に行った時に出会った曲です。映像と相まって、とても印象に残りました。その後、はっぴいえんどというバンドがやってることを知り、急いでCDを買いに行った記憶があります。今もときどき聴きたくなる大好きな一曲です。

ロック・フィールド 松本 愛

ルビーの指環

毎週楽しみにみていた歌番組「ザ・ベストテン」の会場に、連続一位記録で赤いソファがおかれていたのが印象的で、今も覚えている。当時小学生だった私にとって、暗めの照明の中で、サングラスの寺尾聡が弾き語るこの曲は、とても都会的で、かっこいい大人の象徴のように映った。

ロック・フィールド 貝原 セツ子

君は天然色

別れた恋人に贈る曲ではなく、亡くなられた妹さんの姿を回想する愛情のこもった歌詞だと知ってからは、聴くたびに鼻の奥がツンとしてしまいます。大好きな曲を若手歌手がカバーすることで、息子達とも愉しめそうです。松本隆さんが感じる神戸の海風、山風、様々な色をこれからも発信してくださいますと嬉しいです。

プライムクロス 上羽 健介

木綿のハンカチーフ

かたや故郷に残リ、かたや都会に旅立つ恋人同士の気持ちを切々と語り合う、メジャーの曲調にもかかわらず哀愁と不安に満ちた名曲。この曲を聞く度、
学生時代にタイムスリップしてしまうのは私だけでしょうか。

幸友貿易株式会社 幸田 兵衛

卒業

兄の影響で小さい頃から歌謡曲が好きで、小学生の時にこの曲に出会った。歌い出しの歌詞である
「制服の胸のボタンを下級生達にねだられ…」が印象的で、自分も大きくなったらそうなるのか?と淡い期待をしましたが、中学、高校と学ランだった自分の制服のボタンは、卒業しても全部付いたままでした…。

ロック・フィールド 岩野 光秀

春よ来い

大学生だった僕は、洋楽ばかりを聞いて日本語の曲にはほとんど興味がありませんでした。そんな僕に友人が貸してくれた通称「ゆでめん」、「はっぴいえんど」のアルバム。当時で30年前のアルバム、その一曲目の「春よ来い」。
強烈な日本語詞とグルービーなギター
に瞬時にぶっ飛ばされました。

カラピンチャ 濱田 祐介

合鍵

それまでの「ちあきなおみ」さんの歌とは少し趣が違って耳に深く残ったのを覚えています。合鍵を手にして、別れた恋人の思い出をすべて砂浜に埋めてしまうのか、そのまま引きずって持ち続けるのか、でも合鍵を使うことはできないことはわかっている。
誰にだって使えない「合鍵」がある。
SNSで何でもやりとりしてしまう時代の中、超えられない心のあやを感じさせる詞だったと思います。

ロック・フィールド 中野 郁夫

木綿のハンカチーフ

1975年、私は20歳代の青春真っただ中でした。太田裕美さんの可愛らしい声で初めてこの歌を聴いた時、情景が目の前に浮かんでくるような歌詞に驚きと感動を覚えました。4番まであるその歌詞を最後まで聞いて、やっと題名の意味がわかります。最近もカラオケで歌ってます。スマホもリモートワークも無かった昭和の歌ですね。その歌詞に触れるたび、ほろ苦い恋の感覚を思い出し、
その後二人はどんな人生を歩んだのかな
とも想います。

学校法人育成学園 植木 砂織

恋するカレン

アルバム「ロングバケーション」が大好きな女子大生でした。
作詞松本隆氏、作曲大瀧詠一氏のこの名盤は、
大人への階段を上り始めた私の心にときめきと輝きを与えてくれた
宝物!松本氏の歌詞は都会的で美しく、曲をとてもキラキラさせる魅力を感じます。世代を超えていつまでも愛されて素敵です。

平尾工務店 平尾 順子

ルビーの指環

1980年代、TVドラマで寺尾聡さんが主演され、相手役の有森さんはマキシンの帽子作りと本店スタッフを兼ねる役柄でした。ドラマ放映前から“ルビーの指環”は大ヒット。
寺尾さんがサングラスをかけてジーンズにギターを奏で80年代をスタートさせていく姿は、松本隆さんの作詞と曲のリズム感が時代を先行していたことを思い出します。現在でもどの世代にもハマるほどです。

マキシン 渡邊 百合

風をあつめて

大好きなアーティストがリスペクトしているバンドとして『はっぴいえんど』に出逢いました。私が生まれるよりもずっと前にリリースされた楽曲ですが、学生の頃によく聞き込み、
日本語の美しさに気付かされたことを覚えています。情景や心情が伝わってくる言葉の組み合わせは、いつ聴いても心に優しく響きます。多くのアーティストがカバーしているのもファンとして嬉しいですね。

神戸ポートピアホテル 万庭 奈々恵

君は天然色

僕は「君は天然色」って曲が大好きです。日々の生活の中で色輝いていたいと思っているのに、気付けば雑務に追われ、終わっている。無心でハンドルを握っている時に、
ポップなこの曲がながれて来ると何故か“よし、頑張ろう!人生モノクロームではなく、少しでも色鮮やかに!色輝かそう!”と元気をもらいます。

廣記商行 鮑 悦初

松本 隆 50周年を彩る、新たな風街へようこそ

松本 隆作詞活動50周年トリビュートアルバム 『風街に連れてって!』

01. 夏色のおもいで / 吉岡聖恵
02. 君は天然色 / 川崎鷹也
03. SWEET MEMORIES / 幾田りら
04. SEPTEMBER / 宮本浩次
05. Woman“Wの悲劇”より / 池田エライザ
06. セクシャルバイオレットNo.1 / B’z
07. スローなブギにしてくれ(I want you) / GLIM SPANKY
08. キャンディ / 三浦大知
09. 風の谷のナウシカ / Daoko
10. ルビーの指環 / 横山剣(クレイジーケンバンド)
11. 風をあつめて / MAYU・manaka・アサヒ(Little Glee Monster)
【初回限定生産盤(CD+LP+特典本「100%松本隆」)】 COZP-1747-8 ¥11,000(税込)
【通常盤(CDのみ)】 COCP-41453 ¥3,300(税込)
【DIGTAL】 全曲配信(ダウンロード&サブスク)
日本コロムビア株式会社

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