KOBECCO(月刊神戸っ子)2026年11月号
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展覧会が開催の予定です。これはカタールの92点を越える点数を期待されていますが、いくら命があってもたりませんね。この間の世田谷美術館『連画の河』展(横尾忠則現代美術館でも巡回展開催)が生涯最後の個展かと思っていましたが、どうもそうはならない予感がしています。ぜひ神戸の方も、今後の動向に関与してくださると大変嬉しく思います。美術家 横尾 忠則1936年兵庫県生まれ。ニューヨーク近代美術館、パリのカルティエ財団現代美術館など世界各国で個展を開催。旭日小綬章、朝日賞、高松宮殿下記念世界文化賞、東京都名誉都民顕彰、日本芸術院会員。著書に小説『ぶるうらんど』(泉鏡花文学賞)、『言葉を離れる』(講談社エッセイ賞)、小説『原郷の森』ほか多数。2023年文化功労者に選ばれる。横尾忠則現代美術館現在、横尾忠則現代美術館では、展覧会『Curators in Panic 2 〜横尾忠則展 学芸員危機2髪?』開催中です!横尾忠則 地の鼓動 1993年テクナメーション 横尾忠則現代美術館蔵19

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