コノ日に行きたい!コレを連れて帰りたい!■会場:明石市立天文科学館(明石市人丸町2-6)■会期:「はじめ展(てん)~時と宇宙と人をつなぐモノガタリ~」7月30日(木)~ 12月6日(日)※展示内容により期間が異なる■開館:9:30~17:00(最終入館16:30)■休館:月曜、第2火曜(祝日の場合は開館。翌平日休館)■料金:一般700円、高校生以下・明石市内在住の65歳以上は 無料(プラネタリウム観覧料含む)■電話:078-919-5000■会場:三ツ矢サイダーミュージアム(明石市二見町南二見1-33)■見学:9:30~16:50(ショップ閉店時間16:40)※ツアー開始時間(①10:00~ ②13:00~ ③15:00~)。定員最大30名、所要時間約80分■休館:9月9日(水)など、指定休日(HP掲載) ■料金:見学無料※HPから要予約 ※6名以上の団体は電話■電話:078-941-2309(9:15~16:00、休館日を除く)天文教室グッズはじめ展てん~時と宇宙と人をつなぐモノガタリ~音・香り・体験で楽しむ、三ツ矢サイダーの新ツアー明石市立天文科学館三ツ矢サイダーミュージアム昨年10月からの休館を経て、7月30日(木)に新装開館。プラネタリウムは国内最古の現役投影機を修繕し、映像・音響設備も一新。宇宙空間への没入感を向上。また4階日時計広場には、大阪・関西万博「いのちの遊び場 クラゲ館」で展示された「セイコークラゲ日時計」が登場。リニューアル特別展「はじめ展(てん)~時と宇宙と人をつなぐモノガタリ~」では、世界初の光学式プラネタリウム「ツァイスⅠ型(2号機)」をはじめ、初めての時計、時のまち明石の始まりなど、「時」や「宇宙」に関する“はじめて”の資料を紹介。8月1日(土)、アサヒ飲料の明石工場に併設する三ツ矢サイダーミュージアムが全面改装オープン。事前予約制の見学ツアーでは、三ツ矢サイダーのはじける炭酸の音の体験や、商品に使用する果物の香りを楽しめる展示に加え、3Dフォトスポットやクイズコーナーも新設。従来の「歴史展示や製造工程を見せる場」から「“おいしさのひみつ”を五感で体験できる」見学施設へと進化した。ツアー最後には「三ツ矢サイダー」の試飲も待っている!【上】プラネタリウムは約45分、1日4〜5回投影※定員各回270人、当日9:30から全ての回の整理券を配布【左】万博で話題!直径2mの「クラゲ日時計」エントランス2階プラネタリウムドームにて、9月26日(土)、10月24日(土)の14:30から最近の天文の話題などを井上毅館長がユーモアを交えて解説。事前申し込み不要、当日整理券配布、通常の入館料のみで参加できる。11月以降の日程はHPでチェック!三ツ矢サイダーデザインのグッズなど、お土産が充実!おすすめは三ツ矢サイダーチャーム付きボールペンとアクリルキーホルダー。シュワッと爽やかな泡のデザインで、気分がアガりそう。他にシャープペンやTシャツなども用意。ギフトショップは見学ツアー参加者のみ利用可三ツ矢サイダーアクリルキーホルダー660円ボールペン605円※画像はイメージ館長のたのしい天文教室60
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