コレを連れて帰りたい! コレを連れて帰りたい!■会場:横尾忠則現代美術館(神戸市灘区原田通3-8-30)■会期:9月19日(土)~12月27日(日)10:00~18:00(最終入場は17:30)■休館:月曜※祝日・休日の場合は開館、翌平日に休館■料金:一般800円、大学生600円、70歳以上400円、 高校生以下無料■電話:078-855-5607■会場:王子動物園 動物科学資料館 特別展示室(神戸市灘区王子町3-1)■会期:3月21日(土)~9月29日(火)9:00~17:00 (最終入園は16:30)■休園:水曜(祝日の場合は開園)■料金:特別展は入園された皆さまに無料でご覧いただけます。 入園料一般600円、中学生以下、神戸市在住・在学の高校生、 神戸市在住の65歳以上、障害者の方無料■電話:078-861-5624グッズグッズCurators in Panic 2~横尾忠則展 学芸員危機2髪?開園75周年特別展横尾忠則現代美術館神戸市立王子動物園2021年開催「Curators in Panic~横尾忠則展 学芸員危機一髪」の第2弾。前回は大規模個展のために代表作約200点を貸し出してしまった苦肉の策で、残された作品から学芸員が「推し」への愛を語る企画が話題に。今回は美術館の全コレクションを対象に、5名の学芸員が独断と偏見で作品を選出。個々の思い入れが詰まったセレクションや従来の評価軸を超えたヨコオワールドを展開。11月21日(土)14:00~15:30には学芸員5名による座談会も実施(参加無料)。1951年(昭和26年)3月21日に現在の場所に開園してから今年で75周年を迎える王子動物園。記念して開催される特別展では、前身である「諏訪山動物園」から受け継いだ歴史を振り返りながら、現在、そして未来へと繋いでいく動物園の役割や歩みについてご紹介。貴重な動物標本や、飼育日誌や繁殖賞の楯、戦前・戦後の資料など、普段公開されていない資料も公開。中学生以下対象のプレゼント付き特別展クイズラリーも実施。懐かしい昭和レトロなポスター展も必見!ポスター(デザイン:横尾忠則)愛猫家の横尾忠則が制作した磁器製の大仏猫と弥勒猫をフィギュアにしたストラップ。大仏、弥勒の猫それぞれに、金・赤・黒・白の4色とシークレットカラーがあり、中にどの猫が入っているかは、箱を開けるまで分からないというガチャガチャ感覚で楽しめる。高さ5.1cm×幅2.8cm×奥行き2.3cm、重さ100g王子動物園 開園75周年記念のオリジナルグッズ。1963年に王子動物園にやってきたイケメンゴリラのザ―クのトートバッグ。巨漢ゴリラ(285kg)としてギネスブックに掲載されたザークにちなみ、マチ付きでA4サイズがすっぽり入る大容量サイズ。かっこいい顔がドーンとプリントされていて、インパクト大!魔除猫フィギュアストラップ1,408円ゴリラ トートバッグ2,530円58
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