大人のバレンタインデートに「ライク・ア・ヴァージン」な味わいをKOBECCOお店訪問パルマ・シチリアのミシュラン店で腕を磨いた店主の白石凉海氏。シチリアで働いていた時、タコやカラスミ、シラスなど、日本&イタリアの味わいの共通性を体感。自らの店でその融合料理を提供しようと決意したそう1割烹の八寸のような趣だが、黒豆のエスプレッソ煮、バルサミコ酢で〆め、皮をパリッと炙り脂の旨味を際立たせた鯖寿司など、「和」ではない味わいが抜群のインパクト 2スペシャリテのフォアグラのどらやき3レモンが爽やかな桜海老の土鍋ご飯。2月はブリとイクラなど、旬の素材を使用したものに御料理うみ123※メニューは13,200円、17,600円、22,000円のおまかせコース3種のみ(サービス料8%別)。写真は全て17,600円のコースから。全10~12品、内容は季節で変動6
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